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ハクばっかりだな〜(T_T)
平生側、ウエーディング側と両対岸は1か月以上前からメインベイトはハクばっかり。
1�僉�4�冂�度でサイズのバラツキはありますが・・・何かしょぼいですね今年は(T_T)
例年なら6月後半〜7月上旬の間に10�冂�度のサヨリが入ってきますが今年は未だにハクばっかりで終わってる気がする。
昨夜師匠と話しながら今年はサヨリは良くて遅れて8月ぐらいに入るか?ダメなら入ってこない可能性も有ると
予想しながら話してたけど・・・・今年もダメなのかなシーバス・・・
昨年は遅れてサヨリは入ってきたけど釣れたのは60アップばかりで、70アップは1匹だけだった気がするこのポイントは。
ベイトはハクとわかってますが、このサイズのベイトだと25�僉�35�僂離札ぅ瓦�トップで出まくるので邪魔。
このポイントでは60�冂兇┐襯汽ぅ困魯魯�には出ません。
贅沢なのか?他にサイズも有って食えるベイトが居るのか?どっちなのかわかりませんが。
8�僉�10�冤�るイナッコであればシーバスも自然とサイズが上がるのですがね。
昨夜は30�僉�35�僂�トップでボコボコやる程度で、たま〜に音しか聞こえない50�兪宛絅汽ぅ困�数回トップに出てましたが
トップに出るのが見えないので橋の中の暗い方か?ダウン側の暗い方?のどちらかで出ましたが。
ウェーディング側のダウン側だけは何故かわかりませんが橋の中から出て明暗の境目から街灯に照らされて海面が明るい所から
ダウン側の暗くなるところまでの範囲内でライズやボイルは有る。
ウェーディング側のアップ側と対岸のアップ側、ダウン側の3か所は橋の明暗付近から橋の中でしか捕食しませんが
ウェーディング側のダウン側だけは橋の中かよりも外側の明るい範囲内でボイルすることが多いですね。
昨夜はど〜見てもハクに付いて追い回して出てる感じでした。
私はアップ側でエヴォルーツ99の様子見で適当にやってて
師匠はダウン側でトップに出てるセイゴいじめてたけどダウン側でトップに出てる音聞いてたら
ボイル音というよりはライズ音ばっかりでサイズが小さいと直ぐわかかる。
全身出して尾ビレで水面叩いた音でも小さいとわかる。
このポイント70アップ超えるサイズは全身出して尾ビレで水面叩くような激しい捕食は殆どしないですからね。
昨夜はそのライズ音に混じって50は有りそうなサイズが数回出てたけど河口のど真ん中で射程圏外の距離で遠い。
基本サイズが小さいと軽い分動きがいいので全身出して尾ビレで水面叩く激しい出方は良くありますが
師匠は「今のはどう?」ってトップに出たサイズを私に聞きますが・・・「雑魚サイズばっかりですね」
と答えてばっかり。
ただ、トップに出てるのが小さいだけで中層からボトムは60アップ、70アップは居てもおかしくないですが
ルアーに反応ないので居ないと判断するしかないですね狙い所は大体わかってるので。
ただ、春のベイトが小さい時期や昨夜みたいにハクばっかりの状況だと30cm前後のセイゴでも口はそんなに開けない。
ベイトが1�僉�4�冂�度サイズはそんなに口を開けなくても海水と一緒に勢いよく吸い込めば口に入るサイズなので
ショートバイトやバラシが多いと思いますが、これは40アップ、50アップ、60アップでも同じことで口はそんなに開けない。
こういうベイトが小さい時期に60アップが居て下から追い上げて海面がもじったりする鈍い捕食は60アップの可能性がある。
私のやってる河口のポイントはこんな感じですね。サイズ違いの捕食の仕方は。
昨夜師匠が足元で何か見付けて騒いでるので見に行くと・・・スッポンw
初めて生のスッポンを見たけど、このポイントにも居るのには驚き。
満潮までは濁りが薄くてナルトビエイの60�僖汽ぅ困糧羈單�小さいエイを確認したけど
満潮からの下げになると濁りがトップからボトムまでといい濁りになったらエイも消えた。
エイが多い時期でもカフェオレ状態の濁りだとエイは消えるんですよね。
全く見ない夜は。デイだとカフェオレ状態の濁りでもトップを泳ぐと波紋が出てりして余裕でエイがトップを泳ぐんですが
夜は何故か消える???シーバス狙うにはいい事なんですがね。
めちゃ濁りはシーバス狙うにはいいんですよね〜
めちゃ濁りだと橋の中で待ち伏せしなくていいので橋の中から出てきて警戒心が無くなってブレイク付近のボトムで待ち伏せ。
夜はエイも消えてしまうのでフローティングでレンジ入れてサイズ狙いもし易い。
凪状態は適当にトップをスローに巻きながら波動と引き波出せばトップに凄い勢いよく出るし
めちゃ濁りの時は捕食は激しく食いがいいのでバラシはゼロだし、掛かりもいいですね。
ただ思うのは、めちゃ濁りの時は別に派手なカラーにする必要は無いですが
ブルー系のカラーはよく釣れてる。ミノーであればレンジ入れてジャークして早巻きすれば食うし
トップは逆に微波動と引き波で警戒してないベイトを演出してスローにテロテロ巻いてりゃあいきなり下から飛び出てくるし
ルアーのカラーはど〜でもいい気がしますね実際のところは。
要は巻きスピードとアクションで追われて逃げるベイトの演出。
デッドスローやスローで警戒してないベイトを演出。
のどちらで食うかをポイントの明かりの状態や潮位の違いで選んでやればいいだけだとは思いますがね。
どっちのパターンがいいかではなくて、個体差でどっちのパターンで食ってくるかを考えた方がいいかもですね。
時にはキャストミスして即回収でルアーが海面から出ない程度に高速で巻いてる時でも食ってきます。
澄み潮より濁り潮の時はいろんなパターンで釣れるし、普段そこには居ないだろってポイントでも待ち伏せしてますからね
めちゃ濁りの時はそれなりにシーバスが居ればつ釣り易い状況ですが、昨夜は雑魚サイズしか居なかったので
満潮からの下げ1時間でポイント見切って安牌ポイントに移動したけど。
このポイントは今年シーバスゼロですからね〜ホームポイントで。
厳しくなってきてますねこのポイントは・・・
サヨリが入ればシーバスも入ってくると思うけど今年はど〜なるかこのポイント(´・ω・`)
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宮城県海(シーバス - 50cm)
宮城県河川(シーバス - 72cm)
千葉県南白亀川(マハゼ - 15cm)
千葉県御宿(コトヒキ - 10cm)
